唄 かしま 遊 作詞 かしま 遊 作編曲 かしま 遊
1.ほほを伝う涙で 過去の重さ知るのよ おぼれるほどに傷ついて 抱かれるたびに激しくて 黙っていても こころが叫ぶ 愛していたの いのち いのちかけて あなたに似合う 女をきどり あなたが好む 香りをまとい ぬくもり恋しい部屋の片隅 見えないはずの 愛のカケラが ひとつ
「愛のカケラ」